2009年05月19日
大学ゼミ発表
大学といえばゼミを思い浮かべる人も多いのではないでしょうか?
特に文系の人は研究室所属の変わりにゼミに所属すると言う人も多いかと思います。
ただここ東京工業大学は完全に理系の大学。(社会理工学を専門にしている文系もあるにはありますが・・・)
基本的に4年生で研究室に所属。(国際開発工学科は3年の夏に所属)
じゃあどこでゼミやるの?
理系のゼミは基本的に研究室単位で行われるそうです。
実際自分の研究室は仔細あって分裂した他学科の研究室と合同でゼミをやっています。
そこで何をするかと言うと、自分の研究の発表。
90分時間が与えられるので、その中で発表・質疑応答・今後の予定の確認などを行います。
発表はローテーション制で約2ヶ月に1回まわってきます。
もちろん研究に関するミーティングは他にあるので、ここでの発表は内容を議論するというよりはプレゼンの技術を磨くという面が強いです。
ここで気づかされるのが、プレゼンの難しさ。
特に研究のような難しいことを他人に説明することは非常に難しい。
ということを学びます。
でもそれが社会で一番必要とされているという信念の元、ゼミが行われているのです。
研究室によってゼミの内容も方法もさまざまでしょうが、それぞれの先生が何かしら目標も掲げて行うものなので、必ず得るものがあるのではないでしょうか。
と言うことで、今日はゼミで今年最初の発表をしてきました。
なのでへとへとです。
今日も散々言われてしまって凹んでます。
でもまた次があるさ!
上をむいて歩こう!!!
















特に文系の人は研究室所属の変わりにゼミに所属すると言う人も多いかと思います。
ただここ東京工業大学は完全に理系の大学。(社会理工学を専門にしている文系もあるにはありますが・・・)
基本的に4年生で研究室に所属。(国際開発工学科は3年の夏に所属)
じゃあどこでゼミやるの?
理系のゼミは基本的に研究室単位で行われるそうです。
実際自分の研究室は仔細あって分裂した他学科の研究室と合同でゼミをやっています。
そこで何をするかと言うと、自分の研究の発表。
90分時間が与えられるので、その中で発表・質疑応答・今後の予定の確認などを行います。
発表はローテーション制で約2ヶ月に1回まわってきます。
もちろん研究に関するミーティングは他にあるので、ここでの発表は内容を議論するというよりはプレゼンの技術を磨くという面が強いです。
ここで気づかされるのが、プレゼンの難しさ。
特に研究のような難しいことを他人に説明することは非常に難しい。
ということを学びます。
でもそれが社会で一番必要とされているという信念の元、ゼミが行われているのです。
研究室によってゼミの内容も方法もさまざまでしょうが、それぞれの先生が何かしら目標も掲げて行うものなので、必ず得るものがあるのではないでしょうか。
と言うことで、今日はゼミで今年最初の発表をしてきました。
なのでへとへとです。
今日も散々言われてしまって凹んでます。
でもまた次があるさ!
上をむいて歩こう!!!

















